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| 「千日観音祭のお知らせ」 | ![]() |
| 平成23年8月9日 | |
| 本年も8月9日(火)に恒例の千日観音祭を奉修いたします。 → 詳細はこちら | |
| 「御経会のお知らせ」 | ![]() |
| 平成22年5月10日 | |
| 当院では来る5月10日に恒例の御経会大法要・大般若経六百巻転読法要を営みます。是非お越し下さい。 → 詳細はこちら | |
| 「千日観音祭」 | ![]() |
| 平成21年8月9日 | |
| 当院では古来より8月9日にお参りすれば千日間お参りしたご利益(りやく)を受けられると伝えられてまいりました。本年も8月9日(日)に恒例の千日観音祭を奉修いたしました。 → 詳細はこちら | |
| 「風穴葺き替え」 | ![]() |
| 平成20年4月20日 | |
| 地元雷行政区の皆さんによって境内にある風穴(カザアナ)の葺き替えが行われました。 → 詳細はこちら | |
| 「空海と九州のみほとけ展」が開催されます | ![]() |
| 平成18年9月15日 〜 10月29日 | |
| 福岡市博物館で、弘法大師帰朝千二百年を記念して来る9月15日から10月29日まで開催される、「空海と九州のみほとけ」展に、当院所蔵の福岡県指定文化財二天王立像多聞天、持国天両像(鎌倉時代後期の正応4年作−291年−)を出展することとなりました。 → 詳細はこちら | |
| 大覚寺写経奉納のおすすめ | ![]() |
| 当院の本山「大覚寺」は、『心経写経の本山』として親しまれています。 平安時代の弘仁九年(818年)当時(とき)の帝・嵯峨天皇は弘法大師のお勧めによって、疫病退散祈願のため、自ら『般若心経』を書写されました。その霊験により、たちどころに多くの民衆が救われたと弘法大師がお書きになられた『般若心経秘鍵』にしるされています。以来、歴代天皇の写経が、嵯峨天皇ゆかりの寺・大覚寺へ奉納され、心経信仰は全国へ広まりました・・・ ( 全文と写真はこちら ) → 大覚寺ホームページはこちら | |
| 薬師結縁灌頂のご案内 | ![]() |
| 平成17年3月30日 | |
| 当院が所属します真言宗大覚寺派福岡教区(所属寺院30寺院)は、本年で結成50周年を迎え、記念行事として、去る17年3月30日、本山である京都嵯峨野大覚寺門跡片山宥雄大僧正様をお迎えし、朝倉南淋寺様(新野晨祥住職)に於いて、心の癒し・無病息災の仏である1,200年来の秘仏薬師如来様とのご縁を結ぶ薬師結縁灌頂を開催いたしました。当日は好天にも恵まれ、約1,100名の方が参加され、有り難い機会に巡り会うことに感動され、南淋寺様を後にされました ・・・ | |
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九州八十八ヶ所霊場 世界平和祈願結願大法要 | ![]() |
| 平成16年10月4日・5日 | |
| 九州88ヶ所霊場会(当院は82番札所)では、弘法大師が唐に渡られて1200年及び霊場会開創20周年を記念して「世界平和を祈る」ことを目的とした記念事業に取り組んでまいりました。 昨年2月、新に修行大師様をお造りし、インド、中国、日本の三国にお連れし、平和の祈りを捧げ、各地で「平和の火」を採火してまいりました ・・・ (全文を読む) | |
| 熊本県立美術館で開催の「天部の美」に二天像出展 | ![]() |
| 平成16年10月7日 | |
| 熊本県立美術館で来る11月28日(日)まで開催の第24回熊本の美術展「天部の美・ご利益(りやく)と護(まもり)のほとけたち」に当院所蔵の福岡県指定文化財二天王立像〜持国天像・多聞天像・鎌倉時代後期の正応4年(1291)作〜を出展致しました。 これに先立ち去る10月7日、同美術館の有木芳隆主任学芸員、浦叡学仏師や芸術作品運搬の専門職による搬出作業が一日をかけ慎重に行なわれましたが、「総合的な学習の時間・チャレンジ雷山職場体験〜雷山で働く人の思いや願いを感じよう〜」をテーマに地元雷山小学校の6年生5名が職場体験として、当院を訪れており、作業を見学。有木主任学芸員から、説明を受けましたが、日頃見ることができない大変貴重な作業や耳にすることがない貴重な話に、子供達は大変感動しておりました。 子供達の心に地元の歴史や文化を大切にする心が芽生えてくれればと願っております。真言宗の全国誌「六大新報」に昨年寄稿しました拙文「子供たちに伝えることができることは〜職場体験や地域学習を通じて考える〜」をお読み下さい。私の思いを書いております。 「子供たちに伝えることができることは〜職場体験や地域学習を通じて考える〜」 | |
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